YUKI-YAMA's BLOG

サラリーマンの僕は、スキマ時間で何を考え行動するのか。趣味の投稿がほとんどだが、一応は収益目的で書いているブログなのである。

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嫌悪感コメントは塀の落書きと同じ

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昨夜は久しぶりに動画をアップしました。
御堂筋のイルミネーションと、地元で開かれたキャンドルナイトの動画です。


2017年12月16日 御堂筋の光 Panasonic LX100


[大正区の記憶] なんおんキャンドルナイト2017 AS300&GalaxyS7edge

この季節になると光のイベントが楽しみですね。

さて、今回はYouTube動画へのコメントの話です。

 

人に嫌な思いをさせるコメント。

書いた本人は悪意と思っていないのでしょうが、読む人には不快な文章ってありますよね。
小馬鹿にしていたり蔑んだり、人格を否定する文章だったり。
YouTubeも含めて、SNSで嫌な思いをした人も多いでしょう。

 

出来るだけ書いた人の気持ちを理解しようとは努力しています。
また、私宛に書かれたものならまだ許容範囲なので対応できますし受け入れられます。

書く人も何かを考えて書いてくれていると考える様にしています。

 

動画チャンネルは家と同じ。

一方、私以外の人への暴言(コケにしたりバカにしたり)は許せません。

もし、どうしてもそういうことを言いたいのなら、自分の動画チャンネルでどうぞ。
顔を出して正々堂々と話してください。

ハンドルネームで顔も出さない状態で、人の動画のコメント欄で不快な事を書くのは塀の落書きと同じです。

YouTubeのチャンネルって「家」と同じではないでしょうか。

人の家に乗り込んで、挨拶もせずに悪口を言う人って現実世界では考えにくいですよね。

無作法にもほどがあります。

 

落書きは消す。

私の言う落書きとは何でしょうか。

あの人はダメ、あの人は最低、そういう他人をコケにしたり蔑んだり馬鹿にする言葉です。

 

塀に書かれた落書きは、即座に消す方向に変更しました。
動画を見てくれた他の方にも、不快な思いをさせてしまいますから。

悪口を悪口と思わない人もいるでしょう、自分だけの正義だと気づかない人もいるでしょう。

そういう各人の人格を否定する気はありませんし、直してもらおうとも思わないことにします。

何を書こうと個人の自由ですから。

ただし、落書きは消します。

 

子供にも読んでもらえるコメントを。

YouTubeの視聴者って、若い人が多いのですよ。
だからこそ、大人が落書きしてはいけないと思うのです。

子供は大人の真似をします。
それは問題となっている子供同士のイジメにもつながっていると思います。

ああいう事は書いても大丈夫なんだ、誰も文句を言わないし自分だってことバレないし。
全然平気だよね、みんなやっているもの。

そういう風潮が怖いのです。

書かれた対象者が、どれを読んでどう思うのか。
一日をどういう気持ちで過ごすのか。
コメントって、そこまで考えて描きたいものですね。

出来る事なら明るいコメントを。
投稿内容に則したコメントを。

私自身も、そう心がけてまいります。

 

動画の説明欄に「コメント欄の運用について」を追加。

今回、動画の説明欄nおぶんしょうをへんこうしました。
チャンネルのポリシーの様なものです。

トップに掲示した動画から変更を施してあります。
ご興味のある方はご覧ください。

 

子供たちに読ませられる文章を、これからも気をつけていきたいですね。

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