YUKI-YAMA's BLOG

サラリーマンの僕は、スキマ時間で何を考え行動するのか。趣味の投稿がほとんどだが、一応は収益目的で書いているブログなのである。

【スポンサーリンク】

プラモデルを作る作業はYouTubeライブに向いているのか?

【スポンサーリンク】

昨夜は4時間30分に及ぶYouTubeライブ配信にお付き合い頂きありがとうございました。


プラモでも組みましょかライブ

 

単にプラモデルを素組みするだけのライブ

22時過ぎからスタートして2時30分に終了しました。
サブチャンネルでの配信だったので比較的のんびりしてしまったのと、久しぶりのプラモデルの組み立てに手が慣れていなかったため、配信が長引いてしまったのかもしれません。

18名の方がリアルタイムでご参加下さいました。
平日の深夜にもかかわらず、本当にありがとうございました。

おかげさまで、最後まで作り上げることができたので一安心いたしました。

https://www.instagram.com/p/BeETvI4Bo7o/

組み立てたプラモはコレです。

Figure-rise 6 仮面ライダー ファイズ

Figure-rise 6 仮面ライダー ファイズ

 

 

完成まで漕ぎ着けたのは良いのですが、流石に長すぎるライブだとかんじました。
それはYouTubeに対するスタイルの違いによって感じる部分なのかもしれません。

こういうライブに需要があるのかどうか、やってみて初めて気付く部分でもあります。

アップに強いカメラが必要

2カメ体制で配信しました。
1台はWEBカメラ、もう一台はうぇbカメラにもなるアクションカムです。

WEBカメラオートフォーカス機能があったので近接できるのですが、フォーカスが安定しづらい部分もあり、俯瞰で私を映すことにしました。
マクロ撮影時のピントのフラつきは、見づらいだろうと判断したからです。

一方のアクションカムはパンフォーカースです。
近接には強くはありませんが20センチ程度までは寄れます。
カメラ前での被写体の動きにも、ピントの概念がないので安定した絵になるとかんがえていました。

 

でも、じっさいは、プラモの制作なので細かいディテールとかをおとどけするには、逆のカメラ配置の方が良かった様な気がします。

 

具体的には、私の画像は不要でデスクを見渡すアクションカムと、部品のアップを撮影するWEBカメラという組み合わせの方が向いていると思いました。

配信中に商品の質感を伝えるのに近接撮影は必須ですね。

 

間が持たない

やはり、プラモを作るだけでは間が持たず、なんだかんだと話し始めます。
間を埋めるという思考にスイッチしてしまうのです。
本来のライブの目的がはっきりしていないのも問題だったのかもしれませんが、何れにしても即時性の必要のないライブは、長さも含めて色々と考えた方が良いと思いました。

あくまで配信者側の考えで述べているので、視聴者さんのご意見はどうなのかも気になります。

たまにはこういう配信もありなのか、それとも無しなのか。

そこまで深く考えなくても良いものなのか。

無駄ではなかった!

でも、やって良かったと思います。
私自身、ここまで長時間のライブは初めてですし、色々わかったことがありました。

今後の活動に参考になったのは間違いありません。

そして、ご参加いただいた皆さんには本当に感謝いたします。
ありがとうございました!

やってみてわかること、いっぱいあります。

とにかくやってみる!

そういうスタンスも大事だなと。

考えてばかりじゃ進まないことも多いです。

経験値は増える、減る事はない。

これからもお付き合いいただけたら幸いです。

【スポンサーリンク】
ロリポップ!レンタルサーバー!はあなたの「やってみたい!」を応援します!
ロリポップ!なら、ホームページ、ブログ、ネットショップ…
これらが今すぐ、そして簡単にできちゃう!
マニュアルやライブチャットを完備しているので、ホームページ初心者でも安心。
これだけついてるのに月額100円(税抜)~ととってもお得。
もちろん無料のお試し期間も10日間あるので安心ですね。

▼ロリポップ!レンタルサーバーはこちら