YUKI-YAMA's BLOG

サラリーマンの僕は、スキマ時間で何を考え行動するのか。趣味の投稿がほとんどだが、一応は収益目的で書いているブログなのである。

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昭和40年代がネットで伝えられること

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昨晩のライブ中にふと発言した事。

昭和40年代生まれは、今からネットでひと頑張り。
なんか、漠然として意味がわからないですよね。

実は私もはっきりわかりません(^_^;)

実は新鮮な昭和40年〜60年

昭和60年は、もう30年以上昔の話。
10年一昔と言いますから、現代っ子には大昔の話です。

ファッションでもそうですが、時代は繰り返されます。

今の時代に昭和は懐かしい、そして新鮮に感じる人も少なくないのではないでしょうか。

カセットテープが一部で流行っていたり、フィルムカメラが人気になり出したり。

私たちが当時の物を作り出して広める事は出来ないかもしれません。

でも、記憶にある当時の雰囲気や風潮、気持ちの持ち方などはこせいとして伝達することができると思うのです。

昭和の時代もさまざまな事件やイジメ問題、学校の荒廃などもありました。
ただ、そこには人間臭さもあったような気がします。

相対するのは常に人間であり、人が人に向かっていがみ合い語り合う環境があったのです。

いや、そういう環境しかなかったのです。

あの人に会ったらどう対応しようか。

常に相手の気持ちの動向を考えて行動していたような気がします。

新鮮な礼儀に思えるかも。

今はネット社会と言われますが、生まれた時からそういう環境下に置かれた子供達には当たり前の現代社会。

PCモニターやスマホの画面の向こう側に居るのは、人なのだという意識が薄れているような気がします。

ネット上で挨拶もしないのが当たり前になっている人もいます。
初対面なら(実際の対面ではないにしろ)挨拶から入るのが礼儀。

 

押し付けではない礼儀。

昭和の人々は説教をするではなく、雰囲気として姿勢としての空気を伝えることができる年代だと思います。

それが昭和40年代にできることの一つかなと。

乱筆乱文、平にご容赦。

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