YUKI-YAMA's BLOG

サラリーマンの僕は、スキマ時間で何を考え行動するのか。趣味の投稿がほとんどだが、一応は収益目的で書いているブログなのである。

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旧型iPhoneのバッテリーを交換すると何が解決するのか改めて検索してみた

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YouTubeTwitterのコメントで教えていただいた通り、明日金曜日にApple Storeでバッテリー交換します。

今年、年末までは安価で交換してくれますし、予約が取れれば比較的に短時間で作業が済むからです。

教えていただいた皆さん、本当にありがとうございました。

そもそも、何が問題でバッテリー交換が安価になったのか。

昨年よりアップルのiOS更新時に、iPhoneの意図的速度制限が話題になりました。

今までそれほど気にする機会もなかったので、改めてネットで検索しました。

「バッテリ劣化で「iPhone」の性能が下がる問題、アップルが理由を説明」

japan.cnet.com

経年劣化のバッテリー安全性確保のために、iOSで意図的に2016年から行ってきた性能抑制の問題です。

もちろん、他のOS機器でもバージョンアップの度に、ハードの性能を求められる傾向があり、機種を買い換えてきた経緯はありますね。

しかし、寝耳に水のiOSによる意図的原則は、事前に知ることのなかったユーザーには、単に新OSについて行けなくなった自機のせいにするしかなかったと思います。

サクサク動いていた旧機種のiPhone5sも、体感的にかなり反応速度が低下しました。

これでは使えないと、GalaxyS7edgesに買い換えた事もあります。

バッテリー交換をすれば何がどう改善されるのか。

バッテリーを交換する事で、電池の持ちが良くなる事は間違いないでしょう。
しかし、意図的即制限による影響には変化がないはずです。
バッテリーの交換をするだけなのですから。

その点どうなのよと。

iPhoneのバッテリー問題、次期iOS更新で意図的減速の無効化可能に──クックCEOがコメント」

www.itmedia.co.jp

なるほど次期OSの改善で、今年の3月には元どおりの処理速度のiPhoneに戻る訳ですね。
取り敢えず現状のiPhone6sの処理速度には問題がないので、更にサクサク動く様になれば嬉しい事です。

今後、iOSが再び同じ様なことをしない限り、どの程度までの旧機種が使い物になるのか興味が湧きますね。
バッテリー交換対象の機種をお持ちの方は、安価で交換できますから、ある意味でチャンスかもしれません。

iPhoneのブラウザから下記サイトに進むと、交換の手続きなどに進むことができます。

support.apple.com

 

明日の交換が楽しみです。

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