YUKI-YAMA's BLOG

サラリーマンの僕は、スキマ時間で何を考え行動するのか。趣味の投稿がほとんどだが、一応は収益目的で書いているブログなのである。

【スポンサーリンク】

YouTubeで久々に「ほとんどの広告主に適していない」と判断されたのはタイトルに問題?

【スポンサーリンク】

f:id:yukiyamakun:20180507080319j:plain

 

ほとんどの広告主に適していないコンテンツ

 

本当に久々の通知だった。「ほとんどの広告主に適していないコンテンツ」と判断されたのは。

その動画はこれだ。

www.youtube.com

タイトルは「[3分日記]手数料無料のフリマアプリに出品してみようと思った日」
なにか問題ありますか?と思われるだろう。

 

実は指摘された後にタイトルを変更した。


アップロード時のタイトルは「[3分日記]手数料の節約でフリマはラクマに出品してみようと思った日」なのだ。

つまり「ラクマ」という文言だったのだ。

ツイッターに証拠が残っている。

 この10日間、というか最近は殆ど「ほとんどの広告主に適していない」とは言われていなかったのだが。

 

もしかしたら企業名(特定のサービス名)が引っかかるのだろうか。

ほとんどの広告主に適していないコンテンツとはどういうものだろう。

YouTubeガイドラインのページがこちら。

support.google.com

このサイトの、「ほとんどの広告主に適していないコンテンツ」に記載されている。

ざっくり言うと、企業名に関することは特に書かれていなくて、主にモラル的な判断基準が書かれている。

 

今回の僕の動画は、企業差によるサービスの違いは述べているが、それが問題なのだろうか。


アップロード後、数秒で「ほとんどの広告主に適していない」と判断されたので、動画内容ではないだろう。
動画の説明欄にもいつもの定型文しか書いていない状態だったし、テキスト(文字列)で判断されたと考えるのが妥当だろう。

そうなるとタイトルしか考えられないのだ。

もちろんYouTube機械的に判断したことなので、機械の気持ちはわからない。
僕が判断してどうのこうのではないのだが、念のためにタイトルを書き換えた。

ラクマ」→「フリマアプリ」

 

仮にその文言が引っかかったとすると、適していない広告主とはどの業種だろうか。
同業他社のメルカリだろうか?

でも、僕の立場なら喜んでCM出すと思うのだけれど。
だって、「吉野家」の看板の上に「すき家は美味しいよ」ってCM打てるのだから。
現実世界ではなかなかありえない広告の打ち方ができると思うのだけれど。

 

タイトルを変えたのが昨晩。
審査請求はしたけれど、再生回数が1,000回を越えないと審査対象にはならない。
時々、そうでない時も判断が覆っているときもあるけれど。

 

今の所、さほど大きな問題ではないが、ふっと頭によぎったので書いておいた。

【スポンサーリンク】
ロリポップ!レンタルサーバー!はあなたの「やってみたい!」を応援します!
ロリポップ!なら、ホームページ、ブログ、ネットショップ…
これらが今すぐ、そして簡単にできちゃう!
マニュアルやライブチャットを完備しているので、ホームページ初心者でも安心。
これだけついてるのに月額100円(税抜)~ととってもお得。
もちろん無料のお試し期間も10日間あるので安心ですね。

▼ロリポップ!レンタルサーバーはこちら