YUKI-YAMA's BLOG

サラリーマンの僕は、スキマ時間で何を考え行動するのか。趣味の投稿がほとんどだが、一応は収益目的で書いているブログなのである。

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Canon PowerShot G3X はレンズキャップレスで持ち運ぶ。

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PowerShot G3Xがやって来て数日経ちました。

今朝は通勤カバンの中に入って初出社です。

コンデジでありながら、コンデジ感のないボディサイズはかなり高いです。

でも、Panasonic LUMIX DMC-FZ300よりは高さがないので、まだ収まりは良い感じ。

 

レンズフィルターの取り付けにアダプターが必要だとは知らなかったけれど、たまたま購入した中古品には、おまけで付いていました。

さらにレンズフードまで!

なんというラッキーな出来事でしょう。

Amazonで、安い67mmの保護フィルターを購入して取り付けました。

 

レンズフィルターは外径の小さなものを!

あ、そうです。

レンズフィルターは、67mmの中でも出来るだけ直径の小さなものを選びましょう。

67mmのネジを切っている直径に近いものを選ばないと、レンズフードの脱着が困難になってしまいます。

レンズフードはフィルターアダプターに取り付けるのですが、その合体部分に外径の大きなレンズフィルターを付けてしまうと干渉してしまうのです。

 

煩わしいレンズキャップを使うのはやめました。

コンデジはレンズ保護用の電動シャッターが付いているものがほとんどでしょう。

でも、PowerShot G3Xにはありません。

24mm-600mmのレンズが大きくせり出した状態なので、まん丸いフタを脱着するレトロなレンズキャップ式なのです。

レンズキャップの脱着は面倒じゃないけど、外した後の保管が面倒。

レンズキャップとカメラ本体をつなぐヒモが添付されています。

これを使えばレンズキャップを無くすことはないですね!

いや、それはそうなのですが、外した後はブランブランじゃぁないですか!

これは鬱陶しいです。

使わないという選択をしました。

レンズの保護フィルターを付けたのでもう良いでしょう。

これ以上は過保護かと考え、キャップはお留守番です。

カバンから取り出すだけですぐに撮影できる。

そのメリットの方が大きいと考えます。

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僕にとって必要最低限の機能を装備したカメラPowerShot G3Xの活用が始まります。

YouTube活動が今までに増して楽しみです。

 

購入したレンズフィルターはこちらです。

 

 

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